| ※画像をクリックすると拡大写真が出ます。以下の画像は早野ぴっかり工房さんよりお借りしている物です。 |
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私のS2000です。
磨きに入る前にマスキングされます。ボディカラーが黄色なのでちょっと見辛いですが、細部にわたって丁寧にマスキングされます。 |
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S2000の助手席側のドアを開けたところのドアヒンジです。
ここも綺麗に洗車されて、クオーツコーティングされます。 |
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ピカピカです。 |
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ドア下回りの水抜き穴です。
汚れやすい部分ですね。 |
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きれいになりました。
この後クオーツコーティングされれば、汚れも簡単に落ちるでしょう。 |
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こちらもドアヒンジです。
グリスの汚れがこびり付いています。
おそらく新車時からの汚れですね。 |
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ヒンジのボルトの付け根や稼動部分もぴっかりです。 |
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新車納車後、ノータッチのボディです。
新車でも磨き傷などが付いている事があります。
これを職人の技術で、傷だけを磨き取ります。 |
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まさしく傷一つありません。 |
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私のS2000です。
一見傷など無いように見えますが、丸いライトの反射している部分に注目です。
丸い光から縦にうっすらと光が伸びている部分。少し曇っています。分かりますでしょうか?
これはバフがけの後だそうです。画像はリアフェンダー部分ですが、他にも助手席側の前部分、フェンダー左右、トランク、リヤスポ、リヤバンパー側面などに同じような円いバフがけの磨き傷が有ったようです。
ホンダの工場かディーラーで、納車前最後の気になる傷を除去したのでしょうか? |
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磨き後です。
丸いライトの反射がくっきりと出ています。
上の画像の曇った磨き傷は無くなってますね。
上の画像の状態でも綺麗に見えるのでしょうが、すべての塗装面を一点の曇りもなく下地処理されると、コーティングしたあとの仕上がりが違って来ると思います。
それが新車でも施工前と施工後とで、違って見える一つの要因だと思います。 |
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磨き傷がはっきりと写っていますね。 |
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ぴっかりです。 |
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少々きつめの傷です。 |
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傷がなくなってしまいました。 |
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結構な磨き傷ですね。
黒いボディなので余計目立ってしまいます。
でも数年乗ると、このような状態になるのが普通だと思います。 |
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まるで新車のような塗装面になってしまいました。
新車で施工した場合よりも、年数が経った車で施工した時の方が感動が大きいのではないでしょうか。 |
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フェンダーとボンネットを境にして、磨き前と磨き後です。
ボンネットはぴっかり、フェンダーはざらざら、と言った感じでしょうか。 |
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ボンネットのウオッシャー液が出るノズル部分です。
この部分も外してきれいにしてくれます。 |
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こう言う細かい部分がきれいになると、全体にクオリティの高い仕上がりになりますね。 |
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S2000のサイドのエンブレム部分です。
ワックス等で汚れています。 |
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きれいになりました。
黒い部分がしっかり黒いと、引き締まって見えます。 |
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ブレーキダストの汚れがすごいです。 |
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ぴっかりしました。
この後クオーツ施工されれば、洗車の時に簡単に汚れが落ちてしまいますね。 |
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頑固そうな汚れです。
バルブキャップ回りって、汚れ落しが大変なんですよね。 |
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ホイールもキャップ回りも、キャップ自体もきれいになってしまいました。
こんなかゆい所まできれいになります。 |
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以下は施工後の画像です
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私のS2000です。
施工後の初洗車の時です。
当然ここもピカピカ、クオーツ施工です。 |
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ここもピカピカ。 |
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トランクもピカピカ、クオーツ施工です。 |
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給油口もピカピカです。 |
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ボンネットです。
鏡面のようですね。 |
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これはクオーツ施工した、BMWのホイールだそうです。
BMWはちょっと放っておくと、ブレーキパッドの汚れがもの凄く付いてしまうのですが、こんな状態でも簡単に汚れが落ちてしまいます。 |
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