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スバルXVのガチな査定相場を紹介!

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ネット上には色々なサイトがスバルXVの査定相場を掲載していますが、結局どれも目安にしかなりません。

スバルXVの中古車は、各々走行距離や内外装の状態、装備やカラーで査定額が大きく変わるので、実際に査定してもらわないと、本当のスバルXVの査定相場は分かりません。

実車査定ではありませんが、当サイトではネット査定で限りなく実車査定に近い、本当の査定相場を算出する事が可能です。

スバルXVのグレード、年式、走行距離、カラー、装備、内外装の状態等をお送りいただければ、会員しか見れないオートオークション取引価格から1台1台相場を調べて、リアルタイムの査定相場を算出します!

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だからこそ利益を取るため安値を提示したり、他店の金額を見て査定額を調整するなどの駆け引きをする必要がないため、本当のリアルな査定相場をお伝え出来ます。

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楽に中古車を高く売る!買取オークションを利用しよう

中古車を高く売るには、査定相場の上限まで出せるディーラーや買取店を見つける必要があります。

例えば査定相場の上限値が100万円だとします。

その中古車を100万円で業者が買取ると、オークションへ転売しても利益がさほど多くない、もしかしたらプラマイゼロで終わるかもしれません。

相場自体は100万円までありますが、オークションへ転売するディーラーや買取店は、プラマイゼロになるリスクを考えて90万円に査定を抑えるなど、100万円まで出さない事もあります。

ここで複数の業者に査定してもらい、業者同士で競合すれば、100万円の査定額を出す買取店が出てくるでしょう。

こうして中古車を査定相場の上限=高値で売る事が出来るのですが、代わりにそれなりの手間が掛かってしまうのは仕方ありません。

しかし、「何店舗も査定してもらうのは面倒だ」「そこまで手間を掛けたくない」「楽して高く売りたい」と言う方も居るでしょう。

そんな時はユーザーでも参加できる、買取オークションがおすすめです。

買取オークションなら、上記の上限相場100万円はもちろん、100万円以上での売却も可能!

 

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ユーカーパックは、「車を売りたいユーザー」と「車を仕入れたい中古車販売店」を直接つなげるので、間に入る業者間オークションのような中間マージンが発生しない分、相場よりも高値での売却が期待できます。

ユーカーパックの買取オークションは以下の方にメリットがあります。

・買取店やディーラーで面倒な交渉をしたくない
・ディーラーより高く売れればいい
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また、とことん車を高く売りたい時でも、ユーカーパックは便利です。

例えば複数の買取店やディーラーに査定してもらい、そこで出た一番高値の査定額を買取オークションの最低落札価格に設定します。

そこから2000社以上の業者による入札が入るので、さらに高値で落札される可能性があります。

労せず楽に車を高く売りたい、愛車をとことん高値で売りたい、両方のニーズをカバーできるユーカーパックがおすすめです。

 

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スバル XVの無料ネット車査定の事例とご利用者の口コミ

XV ネット車査定の事例/神奈川県 sakoさん

スバルXVのネット車査定の事例 正面画像

XV 2.0i-Lアイサイト 査定相場 159万~164万円
コウさん
コウさん

お乗りのXVは、年式に比べて走行距離が少な目で、車両の状態も良く、ホワイトパールやブラックに次いで中古車市場で人気のカラーのため、買取店が欲しがるお車です。

同様の車両のオークション相場を見ると、概ね上記の査定相場となります。

参考までにボディカラーがシルバーやレッド、オレンジだと、10~20万円ほど安い相場となっています。

 

今後は、買取店へ売るなら上記の査定相場の上限を出す買取店を探す事になります。

ただ、流通台数が少なめなので、相場にバラつきが見られるため、買取店によってはリスクを取ってなるべく安い金額で買取ろうとします。

なので、出来るだけ多くの買取店に査定してもらい、査定相場の上限値を出す買取店を見つるといいでしょう。

 

また、きれいなお車なので、中古車販売店が欲しがる車両です。

ユーザーが参加できる買取オークションなら、直接小売りする中古車販売店がオークションに参加しているので、上記査定相場よりも高値を出す業者があるかもしれません。

以上、今後の参考にしていただければ幸いです。

ネット車査定利用者プロフィール sakoさん・神奈川県
車名・グレード名 XV 2.0i-Lアイサイト
車両データ 平成25年(2013年)式・走行36,050㎞・デザートカーキ
ディーラーの査定相場 120万~130万円(当サイト予測値)
ネット車査定の相場 159万~164万円
実際に売れた売却金額 –万円
ネット車査定利用者のコメント ご丁寧なアドバイスをいただきありがとうございます。

いただいたアドバイスを参考にして、査定の交渉にあたっては少し強気で行きたいと思います。

ありがとうございました。

スバルXVで査定が高くなる組み合わせは?

スバルXVの高額査定が期待できる組み合わせは?

スバルXVで高い査定が出るグレードはコレ!

全グレード

スバルXVはどのグレードも高水準の査定相場が示されていることから、購入時のグレード選択にそこまで神経を使う必要はなく、自分の好みでグレードを選択してもらえればと思います。

ただ、XVの中古車流通台数を各グレードごとに調査したところ、2.0i-Lアイサイトの台数が最も多かった事から、査定相場に安定感があるため、XVの中でもおススメできます。

XVの査定買取ポイントはグレードだけではありませんから、これから紹介するテクニックやノウハウをマスターして、XVの高額査定を実現しましょう。

スバルXVで高い査定が出る人気色はコレ!

スバルXVの高額査定が期待できる人気カラー

クリスタルホワイト・パール
クリスタルブラック・シリカ

スバルXVの高額査定を実現する上で、ボディカラーの選択は重要なポイントとなります。

クリスタルホワイト・パール
光の反射率が高く、開放感と清潔感を演出するホワイトは、見る人に親しみと安心感を与え、日本人の感性にフィットする定番人気カラーとなっています。

クリスタルブラック・シリカ
光の吸収率が高く、重厚感と高級感を引き出すブラックは、見る人に落ち着きと信頼感を与え、こちらも昔から日本人に親しまれる定番人気カラーとなっています。

人気が高ければ売れ残るリスクが低く、中古車販売店としても積極的に仕入れたがるため、相応に高額査定してくれるのです。

では、実際にボディカラーの違いで、XVの査定相場にどれだけ違いが出るかと言えば、ホワイト&ブラックの人気2カラーと他のカラーでは、査定相場に10万~30万円の金額差が出ていました。

XV購入時のボディカラー選択だけで、査定相場にこれだけ差がつくなら、ホワイト&ブラックの人気2カラーを選ばない理由はありません。

スバルXVで高い査定が出る人気のオプションはコレ!

ブラックレザーセレクション(本革シート)
LEDヘッドランプ
ルーフレール

スバルXVを新車で購入するのであれば、高額査定のチャンスが一つ増えることになります。

なぜなら、工場でXVを製造するとき一緒に作りつけるメーカーオプションを、自分で選ぶことが出来るからです。

メーカーオプションは後付けが出来ないため、XV高額査定の重要ポイントとなりますが、やたらと装着しても初期費用が上がるばかりで残価率が下がってしまうため、その選択は慎重にすべきです。

ここでは、管理人が高額査定のプラスになるメーカーオプションを厳選・紹介します。

ブラックレザーセレクション(本革シート)

スバルXVの高額査定が期待できる人気オプション・本革シート

本革シートは使い込むほどに馴染む座り心地とハイグレード感が、快適なドライビングをサポートします。

XVの査定相場に20万円ほどの付加価値が期待できるため、高額査定を目指す上でも、自分で乗る上でも是非ともおススメしたいオプションです。

LEDヘッドランプ

スバルXVの高額査定が期待できる人気オプション・LEDヘッドランプ

XVの目元をシャープに引き立て、高い安全性と経済性(省エネ&長寿命)に高い人気があり、XVの査定相場プラスが期待できるため、おススメです。

ルーフレール

スバルXVの高額査定が期待できる人気オプション・ルーフレール

XVの屋根に荷物を固定し、アイディア次第でXVの活用性やファッション性を高めることもできるルーフレールは人気オプションの一つで、XVを海外市場に出す時、輸出買取の条件となる事もあるので、実用&保険の両面からつけておくことをおススメします。

これらのメーカーオプションを活用して、XVの高額査定をより有利に進めていきましょう。

スバルXVの査定が安くなってしまう要因は?

色による査定の減額

スバルXVの査定ダウンにつながる不人気カラー

アイスシルバー・メタリック
サンシャインオレンジ

先ほど「人気カラーのXVは高額査定が期待できる」と紹介しましたが、それは相対的に「人気カラー以外のXVは、査定相場がダウンする」ことを意味します。

中でも、スバルXVの高額査定を目指す上で特に不利となるであろうボディカラーを、こちらに紹介しています。

アイスシルバー・メタリック
ほとんどのクルマで、シルバー系ボディカラーの中古車は、査定相場が安くなります……と聞くと、
「え?シルバーのクルマなんていっぱい走ってるじゃん。なんで?」
と思う方もいるでしょうが、その人気は、主に新車購入に支えられているのです。
中古車市場はユーザー層の移り変わりによって人気も動き(若年ユーザーは、あまり渋いカラーを好まない傾向にあります)、結果としてシルバー系の査定相場が下がってしまうのです。
サンシャインオレンジ
個人的には大好きなカラーですが、XVのボディカラーとしては、あまり選ばれない傾向にあります。
日本人は「無難」や「定番」に安心感を求め、周囲から「浮く」ことを嫌う傾向が強いです(あなたもそうですか?)。
個性がもてはやされる昨今にあっても、いざ自分が、となると話は別。
結局みんな「無難なカラー」を選ぶので、こうした突飛なカラーは敬遠され、低い人気がXVの査定相場にも影響するのです。

これらのカラーと、ホワイト&ブラックの人気2カラーとの査定相場には、10万~30万円の金額差がついています。

XVの高額査定を目指すなら、これらのカラーは避けた方が無難です。

修復歴による査定の減額

インプレッサの査定ダウンにつながってしまう修復歴

ぶつけたり、傷つけたりして「修復歴あり」となってしまったスバルXVは、修復歴がないスバルXVと比べて、その買取相場が大幅にダウンしてしまいます。

※修復歴とは、そのスバルXVを「修復した(しなければならない程のトラブルがあった)履歴」であり、よく中古車情報の評価欄等に「R(リペア・修復)」などと表記されています。

では、修復歴の有無によって、スバルXVの査定相場がどれだけダウンしてしまうのでしょうか?

そう思ってスバルXVの中古車市場を調査したところ、ダメージの度合いにもよるのですが、修復歴の有無でスバルXVの査定相場に30万~50万円以上の金額差が出ていました。

つまり、あなたがスバルXVを不用意に傷つけると、それだけの損害をこうむる事になるのです。

油断一瞬、大損害。

あなたのスバルXVは、そんな悲しい事にならないよう、いつも大切に乗るようにしましょう。

フルモデルチェンジ、マイナーチェンジによる査定相場の影響

スバルXVの査定相場に影響するモデルチェンジ

モデルチェンジはスバルXVの査定相場に大きな影響を与えるため、スバルXVの売却タイミングを検討する上で重要なポイントとなるでしょう。

これまでモデルチェンジの入った(モデルの代替わりした)前後では、スバルXVの査定相場に20万~100万円以上の金額差が生じています。

つまり、モデルチェンジのタイミングを逃してしまうと、これだけの金額を損するリスクがあるという事です。

モデルチェンジによってスバルXVの査定相場が下がり始めるのは、モデルチェンジが入る3か月前からですが、スバルXVのモデルチェンジ情報は事前から入手できますので、日頃からアンテナを張っておき、早めにスバルXVを売却できるようにしましょう。

※ちなみに、モデルチェンジには大きく分けて規模の大きなフルモデルチェンジ、比較的小規模なマイナーチェンジ(スバルXVではこれまで実施されていない)があり、規模が大きいほどスバルXVの査定相場に与える影響が大きくなります。

輸出によるスバルXVの査定相場の底値は?

輸出相場の底値とは?

現行(2017年4月~) 不明
2代目(2012年9月~) 30万~100万円
初代(2010年6月~) 15万~50万円

過走行や修復歴、年式が古くなってしまった等の事情から、国内市場では敬遠されてしまうような状態なスバルXVでも、海外市場のニーズが開拓できれば、上記の輸出買取相場(底値)で買い取って貰える可能性があります。

ただし、スバルXVを輸出買取相場に出すためには、ディーラーではなく買取店で査定してもらう必要があります。

ディーラー下取りに出したら「価値ゼロ円+処分手数料」と、スバルXVを売りに行ったのにかえってマイナスになりかねない状態のスバルXVでも、買取店でなら最後のチャンスが残されているので、諦めずに買取店に持っていくようにしましょう。

とは言っても、完全に不動車のスバルXVだと、さすがに輸出買取相場でも値段がつかなくなってしまう危険があるため、最低限きちんと乗れる・走れる状態だけはキープしておくことを心掛けましょう。

スバルXVの査定相場と残価率は?ディーラー下取り相場と推移を比較

スバルXVの査定相場と残価率

当サイトで実際に業者間オークションの相場を見て出した、スバルXVの査定相場推移です。

皆さんがスバルXVを売るタイミングの参考にしてください。

現行型(3代目)スバルXVの査定相場(2018年8月査定)

現行型(3代目)スバルXVの査定相場と残価率

2017年5月~販売中

スバルXV 1.6i-Lアイサイト/型式:GT3/色:白黒/修復歴なし/新車価格224.6万円
年式 走行距離 実際の査定相場 リセールバリュー
(残価率)
ディーラー下取り
2018年 0.1万キロ以下 232万円 103.2% 204万円
2017年 1.4万キロ 231万円 102.8% 186万円

現行(3代目)スバルXVの査定相場と残価率を、年式でまとめました。

2018年式と2017年式のいずれも100%(新車価格)を超える残価率となっていますが、2018年式はアドバンスドセイフティパッケージなど約21万円のメーカーオプションがついており、それがプラス査定につながったものと推測されます。

また、2017年式は純正ナビはじめバックモニター、ETC等30万円以上のオプションに対する総合的な評価が、大幅なプラスにつながりました。

ただし、まだ年式が新しい現行型スバルXVは中古車が数台しか取引されていないため、査定相場が高めにブレている可能性も考えられます(特に2017年式は2018年式に追いつくくらいにブレています)。

次のモデルチェンジが入るまでは、多少のブレはあっても高めの水準でゆるやかな値下がり傾向が予測されます。

2代目スバルXVの査定相場(2018年8月査定)

2代目スバルXVの査定相場と残価率

2012年10月~2017年4月生産モデル

スバルXV 2.0i-Lアイサイト/型式:GP7/色:白黒/修復歴なし/新車価格259.2万円
年式 走行距離 実際の査定相場 リセールバリュー
(残価率)
ディーラー下取り
2016年 –万キロ –万円 –% 171万円
2015年 2.9万キロ 204万円 78.7% 159万円
2014年 3.7万キロ 172万円 66.3% 137万円
2013年 5.1万キロ 164万円 63.2% 126万円
2012年 3.9万キロ 158万円 60.9% 118万円

2代目スバルXVの査定相場と残価率を、年式別にまとめました。

2016年式の白黒は事故車両しかなかったためデータなしとしましたが、シルバーで類似条件の車両があったため、ボディカラーの違いなどを加味して210万~215円(残価率約81~82%)前後の査定相場と推定されます。

その後、2015年10月に入ったマイナーチェンジを境として、査定相場に30万円以上の落差が生じていますが、その後はごく穏やかな値下がり傾向が示されています。

初代スバルXV(インプレッサXV)の査定相場(2018年8月査定)

初代インプレッサXVの査定相場と残価率

2010年6月~2012年2月生産モデル

インプレッサXV 1.5i/型式:GH2/色:白黒/修復歴なし/新車価格178.5万円
年式 走行距離 実際の査定相場 リセールバリュー
(残価率)
ディーラー下取り
2012年 –万キロ –万円 –% 32万円
2011年 6.7万キロ 22万円 12.3% 16万円
2010年 6.6万キロ 33万円 18.4% 9万円

初代インプレッサXVの査定相場と残価率を、年式ごとにまとめました。

インプレッサXVは全体的に流通台数が少なく、2012年式の流通台数はゼロでしたが、全体の値下がり傾向などから約50万円(残価率約28%)前後と推定されます。

また、2011年式は査定評価の低いクルマ(3.5点)しかなく、2010年式に査定相場で追い抜かれています。

初代インプレッサXVハイブリッドの査定相場(2018年8月査定)

初代インプレッサXVハイブリッドの査定相場と残価率

2013年6月~2017年4月生産モデル

インプレッサXVハイブリッド2.0i-Lアイサイト/型式:GPE/色:白黒/修復歴なし/新車価格286.2万円
年式 走行距離 実際の査定相場 リセールバリュー
(残価率)
ディーラー下取り
2017年 –万キロ –万円 –% 154万円
2016年 1.9万キロ 213万円 74.4% 148万円
2015年 6.0万キロ 159万円 55.5% 132万円
2014年 2.9万キロ 177万円 61.8% 115万円
2013年 4.7万キロ 150万円 52.4% 104万円

初代インプレッサXVハイブリッドの査定相場と残価率を、年式別にまとめました。

今回の調査では、2017年式はゼロ台でしたが、値下がり推移などから約225万円(残価率約78.6%)前後と推定されます。

インプレッサXVハイブリッドは全体的に流通台数が少なく、2015年式以前は走行距離や車両状態が年式相応のクルマがなかったため、査定相場が不安定になっています。

※2015年式は年式相応(1万キロ/年)の走行距離を大きく上回り、2014年式は同じく走行距離が下回っており、2013年式は査定評価が標準(4.0~4.5点)よりも低くなっていました(3.0点)。

ところで、ここまで表の右端にスバルXVやインプレッサXVをディーラー下取りに出した場合の査定相場を載せましたが、買取店での査定相場と比較すると、最大で40万~60万円前後安いのがわかります。

これはディーラーが既定のマニュアル通りに査定し、人気カラーやオプション等を考慮しないために生じる差額で、ディーラーの査定を鵜呑みにすると、これだけ損してしまう危険性を表しています。

一度買取店で査定してもらい、適正な査定相場を知った上でスバルXVを賢く売却したいものです。

買取店へ査定してもらうならこちら

13万キロ超の過走行でも、スバルXVは売れるのか?

2010年6月の初代デビューからまだ年数の浅いスバルXVですが、過走行(走行距離10万キロ超)でも査定相場は残るのでしょうか。

ここでは、業者オークションを調査して過走行のスバルXVをピックアップ、その査定相場が残る傾向について分析していきます。

過走行のスバルXVでも査定相場が残るか?
2013年式 2代目スバルXV 2.0i-Lアイサイト 138,000㎞ パールホワイト 修復歴なし 
 58万円

こちらのスバルXVは過走行に加えて「外装小キズ・凹み各所」「内装汚れ・コゲ・キズ」、そして「ミッション低速時に変速ショックあり」と、そろそろガタが来そうな兆候が見られるものの、年式が新しいため58万円の査定相場が残っていました。

今回の調査では、走行距離が13万キロを過ぎると、その後20万キロ超まで走っても査定相場は50万~55万円と横ばい状態になっており、高年式な現状においてはこの辺りを2代目スバルXVの底値と見ることができます。

一方、インプレッサXVハイブリッドは、10万キロを超えると17万キロ超まで75万~85万円の横ばいとなっていました。

また、修復歴ありや事故現状車でもこれらの底値を割っていなかったため、よほどの事故でない限りはスバルXVを売却すれば、ある程度のおカネを手にすることが出来るでしょう。

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