ハリアーの値引き、新車値引き情報

トップ車値引きオールアルバムトヨタ新車値引き情報>ハリアー値引き

ハリアーの限界値引きとリセールバリューの高いグレードをレポート

トヨタハリアーから限界値引き額を引き出すための値引き交渉術や、毎月の目標値引き相場、リセールバリューの高いハリアーのグレード、ハリアーは立体駐車場に入るのか?ハリアーの納期、実燃費、モデルチェンジ推移、残価設定ローンで月々いくらでハリアーが買えるのか?など、ハリアー購入の参考にしてみてください。

 

ハリアー取り扱いディーラー

トヨペット店

ハリアー月販目標台数:2500台

 

新型ハリアー今月の値引き相場

27万円(車両からの値引き)

オプション値引き相場20~30%引き

30~40万円(オプションからの値引きを含む限界値引き)

トヨペット店の専売でガードが固いです。ハリアーの値引き交渉では、CX-5やCR-V、エクストレイル、アウトランダーと競合させて値引きを引き出しましょう。ハイブリッドにはムラーノやレガシィアウトバック、ランドクルーザープラドも有効です。下取り車の高取りも目指しましょう。

 

新型ハリアーの値引き達成難易度は?

ハリアー値引き難度:普通

 

ハリアーの安全装備・システムは?

 

自動ブレーキ 対車両
自動ブレーキ 対歩行者
誤発進制御 前進
誤発進制御 後退
クルーズコントロール 全車速追従型

 

新型ハリアーの納期は?

ハリアーの納期:2ヵ月~3ヵ月

ハリアーの納期は、グレードによって長めの納期となっています。

●価格帯

294万9480~495万3960円

●主要諸元

全長×全幅×全高(mm)
4725×1835×1690
最小回転半径(m)
5.3-5.7
室内長×室内幅×室内高(mm)
1965×1480×1180-1220
乗車定員(名)

5

車両重量(kg)
1580-1810
駆動方式
FF 4WD
排気量(L)
1986
1998
(ターボ)
最高出力 kW(PS)/r.p.m
111(151)/6.100
170(231)/5.200-5.600
最大トルク N・m(kg・m)/r.p.m
193(19.7)/3.800
350(35.7)/1.650-4.000
燃費(km/L)

14.8-16.0

12.8-13.0
使用燃料
レギュラー
ハイオク
 
排気量(L) 2493
(ハイブリッド)
最高出力 kW(PS)/r.p.m 112(152)/5.700
最大トルク N・m(kg・m)/r.p.m 206(21.0)/4.400-4.800
排気量(L)
Fモーター
Rモーター
最高出力 kW(PS)/r.p.m
105(143)
50(68)
最大トルク N・m(kg・m)/r.p.m
270(27.5)
139(14.2)
燃費(km/L) 21.4
使用燃料 レギュラー

 

ハリアーの競合車は?

・日産 エクストレイル

2.0Lとハイブリッドというパワーユニットやハリアーのサイズ感に最も近いのがこのエクストレイルですが、高級SUV路線のハリアーに対してオフロードイメージを前面に出すエクストレイルは、価格帯やグレード構成に大きな違いがあり、好みがハッキリわかれそうです。

燃費や室内スペースと使い勝手はエクストレイルが上で、質感と装備はハリアーが勝る両極端なSUVといえます。

値引きに関しては、ハリアー同様に最新の他社SUVに押され気味のため期待が持てます。

エクストレイルの限界値引きはこちら

・マツダ CX-5

フルモデルチェンジされて以降予想を上回る前年比300%超えという販売実績で、ハリアーやエクストレイルを上回る人気のCX-5の魅力はなんといっても、クリーンディーゼルエンジンのもたらす強力なトルク。

そして、最新のマツダデザインの評価が非常に高いことも忘れてはならないでしょう。

ただし、値引きは一切行わないマツダのフラッグシップであることから、購入するには値引き以外の魅力に納得することが必要となるでしょう。

CX-5の限界値引きはこちら

・三菱 アウトランダー

「ハリアー」を扱うトヨペット店にとって、ネッツ店の「ヴェルファイア」は最大のライバルです。

ファミリーフェイスの「ハリアー」に対して、迫力あるデザインの「ヴェルファイア」の方が人気が高く、常に販売台数出では差を付けられています。

取り扱うチャンネルが違えば他社も同様、手の内が知られているだけに競合は避けたいと思うのも同じです。

本格的に競合が始まる前に、早期に成約したいという店舗側の弱みをついてズバッと条件を伝える方法も有効です。

アウトランダーの限界値引きはこちら

 

新型ハリアーの限界値引き交渉術!

2013年11月にフルモデルチェンジされ3代目となる現行モデルは、先代からの高級感と斬新でスポーティーなデザインを得ました。

そしてダウンサイジングされたパワーユニットによって、現在のクロスオーバーブームの火付け役となりました。

そして、今でもその人気は衰えるどころか、前年比を大きく上回るほどの販売実績を記録しています。

ポイントとして押さえておきたいのは、ハリアーのマイナーチェンジが2017年6月に行われる予定だということです。

ディーラーでは顧客を中心に新型の受注を取り込み始めており、評価も上々なことからも、正式発売直後にはかなりの納期がかかることが予想されます。

そうなると値引きも厳しく、10~15万円というレベルにとどまるでしょう。

しかし、値引きよりもその納期の方が重要となるので、新型に興味のある方はなるべく急いだほうが得策です。

マイナーチェンジ前に安く購入するか、いち早く新型を手に入れるのか

しかし、いくらエクステリアの大幅な変更があったとしても、フルモデルチェンジではなく、マイナーチェンジですから中身にそれほど大きな変更はないはずです。

営業マンに新型の詳細を見せてもらったうえで、現行モデルでも構わないと思われたなら、新型以上の値引きで購入することが可能です。

しかし、気を付けないといけないのは新型に生産が移行しているために在庫販売であることです。
好きなグレードや好みのボディーカラーがすでに完売されていることも多く、在庫のあるものから選ばなければならないからです。

それも急がないとなくなってしまうのですから、交渉にあまり時間もかけられないという側面もあります。

このようにモデルチェンジ直前のタイミングを狙って新車を購入するのも非常にうまい手なのですが、重要なのは新型がいつ出るのか、どのような内容なのかなどの詳しい情報を知ることです。

そのためにはこまめに販売店に赴いて、信用を得ることが大切となります。

下取り車があれば、さらに新車が安く買える

新車を安く買うには、値引きをしてもらうのが一番手っ取り早いですが、下取り車があるならさらに安く買う事が出来ます。

やり方はとても簡単なので、是非参考にしてみて下さい。

ディーラーの下取り金額に騙さるな!?

新車へ買い替えるなら、下取り車をディーラーで査定してもらうのが一般的でしょう。

しかしここで注意してもらいたいのが、「ディーラーは下取り金額を低めに見積もっている」事なんです。

本来あるはずの下取り相場より安く買えれば、新車値引きを多少多くしても、ディーラーは下取り車の利益で回収できてしまう訳ですね。

また「値引きは限界です。その代わり下取り金額に10万円上乗せしたので、これで契約してください!」と言ったセールストークも可能になり、新車の値引きを抑えつつ、契約に繋げる事が出来ます。

ディーラーはメリット大、ですがユーザーは損でしかありません・・・

ディーラーに騙されないためにする事

以前、管理人がフィットを売却した時の例で紹介します。

ディーラーの査定でフィットは52万円と言われました。

まだ年式も新しかったので、その下取り金額が妥当かどうか確かめるために、買取店にも査定してもらう事に。

買取店の査定サイトから申し込むと、概算の買取金額を教えてくれます。

その時の画像です。

 

買取店の査定サイトの概算相場

出た金額は、なんとディーラーよりも20万円以上も高い買取金額でした。

概算とは言え20万円・・・その後ディーラーへ出向き「買取店で75万って言われたんですけど」と伝えてみると、少々待たされましたが「今回決めてくれるなら2万上乗せして77万円で下取ります。もう限界です・・」

ホントに限界かどうか分かりませんが、52万⇒77万=25万円のアップです!

その時の契約書です。

 

フィットの下取り金額

もしディーラーの言う通りに最初の52万円で契約していたら、25万円の大損となっていました。。

この時した事は、査定サイトで表示された買取相場をディーラーへ伝えただけです。

これだけで25万円のアップに成功したので、下取り車がある方は是非参考にしていただきたいと思います。

ちなみに査定サイトで申し込んだ買取店にも見てもらいましたが、本当に限界らしく1万円プラスの78万円を提示されました。

しかし+1万円位なら、納車まで乗っていられることを優先して、今回はディーラーへ出しましたが、買取店の方がそれ以上に高ければ、買取店へ売っても良いでしょうね。

この時利用した査定サイトは、かんたん車査定ガイドです。1分ほどの入力で申し込み後、画面上に買取相場が表示されるので、今回のようにディーラーの下取りと比較したい方すぐに相場を知りたい方にはお勧めのサイトです。

>>かんたん車査定ガイド(無料)はこちら

 

●当サイト新車購入参考リンク

  • 限界まで車を高く売る方法
  • 新車を安く買う!新車値引き交渉の仕方
  • 新車購入・新車の買い方
  • 車維持費の節約方法
  • 車のガラスコーティングなら神奈川の早野ぴっかり工房へ

  • パーツ・カー用品を通販で安く買うなら!
  • -- ハリアー --
    モデルチェンジ情報


    モデルチェンジ予想

    当面の間予定なし

    モデルチェンジ推移
    2017年9月19日
    グレード追加「GR SPORT」
    2017年6月8日最新モデルチェンジ日
    マイナーチェンジ
    2016年5月23日
    特別仕様車
    「PREMIUM“Style ASH”」「PREMIUM“Advanced Package・Style ASH”」
    2015年6月2日
    一部改良、特別仕様車「Style MAUVE」
    2014年12月22日
    特別仕様車「G's」
    2013年11月13日現行モデル登場日
    フルモデルチェンジ
    2011年10月3日
    特別仕様車
    「240G“Lパッケージ・ALCANTARA Selection”」
    2009年8月18日
    特別仕様車
    「240G“Lパッケージ・Limited”」
    2008年1月10日
    特別仕様車「L パッケージ
    ALCANTARA Prime Version」
    2007年1月16日
    一部改良
    2006年7月
    限定車発売
    2006年4月
    特別仕様車
    2006年1月
    一部改良
    2004年7月
    一部改良
    2004年1月
    一部改良 特別仕様車
    2003年2月17日
    デビュー


    トヨタ ハリアー
    値引き・口コミサイト

    新車値引き情報!

    トヨタ新車値引き情報

    レクサス新車値引き情報

    日産新車値引き情報

    ホンダ新車値引き情報

    マツダ新車値引き情報

    三菱新車値引き情報

    スバル新車値引き情報

    スズキ新車値引き情報

    ダイハツ新車値引き情報

    スポンサーリンク

    ↑ PAGE TOP